アーサンの雑記帳

アクセスカウンタ

zoom RSS BB戦士 武侍丸

<<   作成日時 : 2007/09/16 16:00   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 3

組み替えは楽しいなぁ(´〜`)



画像

画像

BB戦士の武者○伝Vから『武侍丸(ぶしまる)』です。
本ネタはストライクです。
ソードとランチャーのストライカーパックを、イイカンジに武者の鎧にアレンジしています。

首、肩、腕、脚が可動します。



画像

背中に背負っているのは『超高電流砲 追竹火(ちょうこうでんりゅうほう おたけび)』、つまりアグニです。
中には『御名刀 一刀松(ごめいとう いっとうしょう)』が収納されています。それは、シュベルトゲベールかな?


画像

追竹火、一刀松ともに手持ち可能です。


画像

一刀松は手持ちのほかに、左右の腕部分にも付けられます。


画像

腰の刀は『小太刀 梅狽(こだち ばいばい)』はアーマーシュナイダー、左肩の『余クナイ(よくない)』はマイダスメッサーでしょうか。
どちらも手に持てます。

どうせなら、パンツァーアイゼンも欲しかった。


画像

追竹火の下部に一刀松、銃口に梅狽または、余クナイを装着できます。


画像

左右の肩鎧を背中の『無羽具(ノンパック)』に取り付けることで、『声援羽具(エールパック)』になります。
ソード+ランチャーでエールって!!このセンスに脱帽です。


画像

前から見るとこんなカンジ。
機動力は上がっているけど、防御力は落ちているような?



画像

画像

軽装状態です。
足鎧を外して、短足になっています。


画像

ちょんまげを起こすと目が炎に変わるギミックがあるのですが、シールにシワが寄ってしまい、動かせません。
シール貼りが大の苦手なんです。



画像

画像

鎧と武器を合わせて、鎧飾りになります。
鎧の名前は『知の鎧(ちのよろい)』と言うそうです。
足鎧と一刀松の柄でキチンと自立します。


画像

胸には自由に出世するための穴がありましたが、実現しなかったそうです。



以上、武侍丸でした。
久方振りに武者を作ってみました。
鎧の脱着だけでなく、組み替えの楽しさがあるいいキットでした。

しかし、ランナーとパーツの接続の形状が、丸くくっついていたのですが、アレがタッチゲートシステムというものなのでしょうか?
パーツが抉れるので、イヤです。






テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(1件)

タイトル (本文) ブログ名/日時
武侍丸
武者○伝〓より、武侍丸です。 ...続きを見る
ソラのブログ
2007/09/17 15:42

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(3件)

内 容 ニックネーム/日時
武侍丸作成、お疲れさまです☆
ランチャー+ソードでエールという発想がすごいですよね(^−^)

タッチゲートシステムは、道具を使わずにパーツを切り取れるのがウリらしいですが、ゲート痕が残りやすいのが難点ですよね(^^;
ソラ
2007/09/17 16:07
渋いですねーゥ
マコト
2007/09/17 21:38
>ソラさん
だいたい、声援羽具と書いて、エールパックと読ませるセンスからして、並の発想じゃないですね( ̄Д ̄;

ゲート処理のために残して切ると、今度はニッパーの刃が心配になります(>_<;)


>マコトさん
そうですねー(^▽^)
BB戦士のこのシリーズはよく知らないのですが、カッコイイです
アーサン
2007/09/17 23:25

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文


- since 2008.12.31

    〜web巡回・レビュー〜

    BB戦士 武侍丸 アーサンの雑記帳/BIGLOBEウェブリブログ
    文字サイズ:       閉じる