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いろんなものがイキナリ出てきてイキナリ消えた、イキナリ最終回。 アバンタイトルは前回の続きから。 金色MAに突っ込んだ強襲コンテナが、伸びてきた2本のアームに掴まれ引き裂かれるも、ガンダムエクシアとGNアームズは無事脱出しました。 「目標を駆逐する」と向ってくるエクシアを、金色MAはビームを発射し迎え撃ちます。 かわし続けるエクシアですが、ラッセの指示で金色MAが掴んだままの強襲コンテナを攻撃し、巻き込む作戦に出ます。 ところが金色MAは無傷でした。 ちなみに金色MAの名称は、アルバトーレだそうです。 プトレマイオスから分離した方の強襲コンテナに乗るフェルトは、MISS・スメラギに言われ、マイスター達の状況を調べていました。 ナドレは大破で、ティエリアからの応答は無く、キュリオスの損傷は大きく、敵MS2機と交戦中のようです。 そんな報告をするフェルトの宇宙服のヘルメットの中には、涙の粒が浮かんだままです。 キュリオスが交戦中の敵MSは、セルゲイとソーマの乗るジンクスでした。 隕石群の中に隠れたキュリオスを2人は懸命に探しています。 右腕と右脚が破壊されたキュリオスの中で、話しかけてくるアレルヤをさえぎるハレルヤ。 しかし「僕も生きる。僕は、まだ世界の答えを聞いていない。この戦いの意味すら。それを知るまで、僕は死ねない」というアレルヤの言葉を聞き、ハレルヤは協力して戦うことを決意ます。 そして、ヘルメットを外すと髪をかき上げ、オールバックにしました。 オールバックハレルヤです。 隕石の影から躍り出たキュリオスはジンクス2機の攻撃を余裕でかわします。 その際、アレルヤが攻撃のコースを予測し、ハレルヤがそれに沿って機体を操縦しています。 ソーマのジンクスを踏みつけたキュリオスは、そのままセルゲイのジンクスにクローを射出、左腕を破壊した上、引き回して2機を激突させます。 今までと違う動きに驚くセルゲイとソーマ。 今までは前がよく見えなかったとかではないみたいです。 金色MAことアルバトーレと交戦中のエクシアですが、ビームを受け止めた拍子にGNシールドを破壊されてしまいます。 そしてGNファングを射出するアルバトーレ。 GNファングに翻弄されるエクシアはGNアームズとドッキング。 GNアームズはGNアーマーになりました。 「GNアーマーなど」と鼻で笑うアレハンドロですが、GNアーマーはGNフィールドを展開し、GNファングの攻撃を寄せ付けません。 そして「狙い撃つ!」と刹那。 成層圏の向こう側まで狙い撃つ男が乗り移りました。 GNソードのライフル、GNビームガン、大型GNキャノンを駆使し、GNファングを撃ち落すGNアーマー。 大型GNキャノンでは狙い撃つとは言わないんじゃ? 大型GNキャノンの一撃はGNファングを破壊し、そのままアルバトーレに向いますが、GNフィールドに阻まれてしまいます。 アルバトーレはお返しとばかりにビームを発射し、GNアーマーがかわすと、後方の隕石群で爆光が光ります。 再度アルバトーレに突撃するGNアーマー。 アレハンドロも「バカのひとつ覚えとは」と余裕の表情です。 しかしアルバトーレが伸ばしたアームをGNアーマー脚部のクローで抑えられ、そのまま大型GNソードで切断されてしまいます。 更に至近距離からの大型GNキャノンで、残ったアームも吹き飛ばされてしまいました。 ところがGNアーマーも反撃に遭い、片方の大型GNキャノンを破壊され、ラッセも負傷します。 一撃離脱戦法を繰り返すGNアーマーですが、再度被弾。 GNアームズ側のラッセのコクピットが吹き飛びます。 どう考えてもエクシア側が狙いやすいのに、ラッセが先にやられるなんて、GNアーマーのコクピットはどこにあるんでしょう? とりあえず、ラッセもここで退場です。 コクピットがやられてもGNアーマーは健在でした。 アルバトーレに加速を付けて突撃し、GNフィールドを突破し、大型GNソードを突き刺します。 しかしその衝撃でGNアーマーは吹き飛んでしまいます。 各部で爆発が起きるアルバトーレ。 そして爆煙を切り裂いてエクシアが現れます。 アルバトーレに深々とGNソードを突き刺したエクシアは、勢いのままにアルバトーレをメッタ斬りにします。 この事態に驚愕するアレハンドロ。 「ば、馬鹿な。ガンダム1機に、私のアルバトーレが」 アルバトーレが大爆発を起こします。 ジンクスと交戦するキュリオスは、優勢のままセルゲイのジンクスの右腕を破壊します。 ソーマのジンクスがキュリオスが隠れた隕石を破壊しますが、そこにキュリオスの姿はありません。 キュピーンと反応したソーマがそちらに意識をやると、死角から現れたキュリオスがGNビームサーベルを振りかぶっています。 とっさにビームサーベルを抜き、受け止めたソーマにハレルヤが語ります。 「お前は完璧な超兵なんかじゃねぇ。脳量子波で得た超反射能力。だが手前はその速度域に思考が追いついてねぇんだよ。動物みてぇに本能で動いてるだけだ」 必死に否定しようとソーマが反撃しますが、キュリオスの動きを追うことができません。 「だから動きも読まれる。反射と思考の融合。それこそが超兵のあるべき姿だ」 二重人格になるのが成功だったのでしょうか? トランザムモードを発動するキュリオス。 セルゲイは警戒しますが、ソーマが無謀にもキュリオスに向って行きます。 しかし当然敵うはずもなく、ソーマのジンクスはどんどん破壊されていきます。 そしてキュリオスがブレイドでトドメを刺そうとしたその時、セルゲイのジンクスが間に割って入ります。 爆発するコクピットの中でセルゲイが叫びます。 「今だ!ピーリス!」 ソーマの攻撃はキュリオスに命中。 左腕を破壊された上、コクピットでも爆発が起き、ハレルヤは右眼を負傷してしまいます。 キュリオスは、そのまま吹き飛ばされて行きます。 そしてジンクスを降り、セルゲイ機のコクピットをこじ開けるソーマをセルゲイが叱り飛ばします。 「何をしている。私に構うな。戦え、少尉」 「できません!!中佐がいなくなったら、私は一人になってしまう」 「・・・少尉・・・」 とりあえず”笑えばいいと思うよ”。 漂流するキュリオスのコクピットでその光景を見たアレルヤは、ソーマを見て愕然とします。 「マ、マリー。なぜ君が・・・」 どうやらアレルヤはソーマのことを知っているみたいです。 アルバトーレを倒した刹那は、GNアームズのラッセに呼び掛けますが、応答はありません。 その時、コクピットに警報が響き、エクシアは後方からのビームを避けます。 エクシアが振り返ると、アルバトーレの中からジム頭の翼の生えた金色MSが現れてきました。 アグリッサの二番煎じです。 生きていたアレハンドロは金色MSでエクシアに迫ります。 「さすがはオリジナルの太陽炉を持つ機体だ。未熟なパイロットでここまで私を苦しめるとは」 あなたはただの国連大使ではないのですか? 「貴様か!イオリアの計画を歪めたのは!?」 「計画通りさ。ただ主役が私になっただけのこと。そうさ!主役はこのアレハンドロ・コーナーだ!」 とりあえず、さっきアルバトーレが破壊されてうろたえていた人の言葉とは思えません。 金色MSもGNフィールドを展開し、エクシアの攻撃を寄せ付けません。 「ソレスタルビーイングの武力介入により世界は滅び、統一という再生が始まった。そして私は、その世界を私色に染め上げる」 翼を前方に向け、エネルギーを貯めた金色MSの大口径のビームが、直撃コースでエクシアに迫ります。 エクシアを吹き飛ばし、高笑いを浮かべるアレハンドロ。 「世界を統合し、人類を新たな時代へと誘うのは、この私。今を生きる人間だ」 しかし、鳴り響いた警報が、その笑いを中断します。 トランザムモードを使用したエクシアは攻撃をかわしており、逆に金色MSに向っていきます。 「見つけたぞ世界の歪みを。そうだ。お前がその元凶だ」 ちょっと強引過ぎやしませんかね。 「再生は既に始まっている。まだ破壊を続けるか!」 「無論だ」 トランザムモードのエクシアと金色MSは互角の戦いを繰り広げます。 今まで各国エースパイロットが太刀打ちできなかったトランザムと渡り合うなんて、アレハンドロはいったい何者ですか? その最中、刹那の脳裏にロックオンとの会話が甦ります。 「なぜエクシアに実体剣が装備されているか、分かるか?GNフィールドに対抗するためだ。計画の中には対ガンダム戦も入っているのさ」 えーっと、それは今の状況みたいに、太陽炉搭載MSと戦うためってことですか? それってヴェーダが外部から不正にアクセスされて太陽炉のデータが引き出されるってことで。 それはCBにとっては不測の事態だったんじゃ? 「俺は戦うことしかできない破壊者。だから戦う。争いを生むものを倒すために。この歪みを破壊する」 ガンダムエクシアのGNソードは、金色MSのGNフィールドを突き抜け、金色MSの左腕を破壊します。 「武力による戦争根絶。それこそがソレスタルビーイング。ガンダムがそれを成す。俺と共に。そうだ。俺が、俺達がガンダムだ!」 GNロングブレイド、GNソートブレイド、GNビームサーベル、GNビームダガー、そしてGNソード。 ガンダムエクシアのセブンソードすべての攻撃を受けた金色MSが爆発します。 それはコクピットにも及び、アレハンドロは虫の息です。 なんで機体の破壊が大きいと、コクピットも一緒に爆発するんでしょうかね。 そんなアレハンドロにリボンズから通信が入ります。 砕けた口調で「アレハンドロ・コーナー」と呼び捨てです。 「統一された世界の行く末は僕に任せてもらうよ」 激昂したアレハンドロが通信画面を叩くと同時に金色MSは最後の大爆発を起こし、エクシアのトランザムモードも終了を迎えます。 息を切らす刹那ですが警報が新たな敵の襲来を伝えます。 現れたのは擬似太陽炉を積んだフラッグでした。 「会いたかった。会いたかったぞ、ガンダム!」 グラハム・エーカーがここで登場です。 いつの間に宇宙に上がったのでしょう。 GNフラッグのビームサーベルに驚く刹那。 ジンクスも使ってたし、太陽炉搭載MSは大抵使えるんじゃないですかね。 GNフラッグの通信に応じた刹那は、相手が以前会ったユニオンの軍人であることに気付きます。 グラハムもまた刹那のことを覚えていました。 「やはり私と君は、運命の赤い糸で結ばれていたようだな。そうだ、戦う運命にあった」 赤い糸はそんな運命ではありません。 GNフラッグのビームサーベルに左腕を切断されるエクシア。 「ようやく理解した。君の圧倒的な性能に私は心を奪われた。この気持ち、まさしく愛だ!!」 「愛!?」 さすがの刹那も、少々引き気味です。 「だが愛を超越すれば、それは憎しみとなる。行き過ぎた信仰が内紛を誘発するように」 「それが分かっていながら、なぜ戦う!」 刹那の怒りの一撃は、今度はGNフラッグの右腕、右脚を切断します。 「軍人に戦いの意味を問うとは、ナンセンスだな!!」 吹き飛ばされるエクシアの頭部。 「貴様は歪んでいる!!」 初めて見たときから気付いています。 GNフラッグの頭部も破壊されます。 「そうしたのは君だ!ガンダムという存在だ!!」 GNフラッグはパンチやキックといった格闘技でエクシアを攻撃し、エクシアのGNソードのライフルも巧みにかわします。 血を吐きながら叫ぶグラハム。 「だから私は君を倒す。世界などどうでもいい。己の意思で!!」 敵討ちはどこへいったのでしょう? 「貴様だって、世界の一部だろうに!」 「ならばそれは、世界の声だ!!」 「違う!貴様は自分のエゴを押し通しているだけだ!貴様のその歪み、この俺が断ち切る!!」 「よく言ったガンダム!!」 エクシアのGNソードと、GNフラッグのビームサーベルが交差し、互いの機体を貫きます。 「ハワード、ダリル。仇は・・・」 GNフラッグのコクピットで満足の笑みを浮かべたグラハムが閃光に包まれます。 「ガ、ガンダム・・・」 刹那もまた、エクシアのコクピットで目を閉じます。 その時、緑と赤の2つのGN粒子の光が宇宙で瞬きました。 一方、漂流するナドレの中で意識を取り戻したティエレアは、最後の力を振り絞ってGNドライヴを切り離し、残った強襲コンテナに向わせます。 「これでやっと逝ける。あなたの許へ。ロックオン・・・」 ティエリアが頭を垂れ、ナドレのコクピットが闇に包まれます。 こちらも漂流するキュリオスでは、アレルヤが一人苦悩していました。 ハレルヤはソーマがマリーであることに気付いていましたが、あえて教えていなかったみたいです。 ハレルヤはホントに何でも知っています。 そしてアレルヤに最期の言葉を掛けるとハレルヤの意識が消滅します。 アレルヤがいくら鏡面に写った自分の姿を見ても、それはアレルヤ自身のままでした。 マリナの元に刹那からのメールが届いていました。 メールアドレスはいつ調べたのでしょう。 ていうか、いつ書いて、いつ送ったのでしょう。 その内容は刹那の素直な心情で世界の矛盾についての思いが溢れていました。 それを読み上げ、涙するマリナ。 メールの文面は、最後にこう締めくくられていました。 ―――俺は求めていた。 あなたに会えば、答えてくれると考えた。 俺と違う道で、同じものを求めるあなたなら。 人と人が分かり合える道を。 その答えを。 俺は、求め続けていたんだ。ガンダムと共に。ガンダムと、共に。――― さて、手紙を読み上げる間に流れたシーンによると、ネーナは留美のところに現れたようです。 リボンズはヴェーダ本体にいます。 カティ大佐は深く落ち込んでいます。 ルイスは病室にいて、沙慈は学校で真面目に授業を受けています。 担架で運ばれるセルゲイに、ソーマが付き添っています。 最後に、ガンダムエクシアは地球の衛星軌道上を回っていました。 そして、時代は進んで西暦2312年。 劇中では4年後、沙慈がルイスに宛てたメールから始まります。 それによると久しぶりのメールで、ルイスから返事が来なくなって2年が経ったようです。 沙慈は夢を叶え、念願の宇宙で働くようになりました。 そして今度はもう一つの夢。 ルイスとの夢を叶えたいようです。 いろいろありましたが、立派な大人になったようでうれしいです。 さて、仕事中の沙慈の目に宇宙に浮かぶGN粒子の緑の光が飛び込んできました。 「どこの機体だ?」という同僚に、「あれは、連邦のものじゃない。粒子の色が違うよ」と断言する沙慈。 さすがにGN粒子に詳しいです。 そのGN粒子の光に、沙慈はガンダムかと疑います。 国際連合は一年前に地球連邦に改名したようで、この度軍隊を一元化し、地球連邦平和維持軍として発足することにしたようです。 世界の機体はGNドライヴ搭載が当たり前になりました。 その宣言を聞く軍人の列の中にセルゲイとカティの姿もありました。 そして我らがパトリック・コーラサワーの姿も。 シーリンはマリナの元からお暇をいただいたみたいで、マリナも落ち込んでいます。 「始まるよ。イノベイター。人類の未来が」 そう呟くリボンズの後ろには、5人の若者が立ち並んでいます。 グラハムは生きていたみたいですが、顔を鬼瓦みたいなマスクで覆っています。 ちなみに彼も平和維持軍の軍服を着ています。 更に、顔は見えませんが、赤茶色の長髪で無精ひげの生えた、藤原啓治声の男性がヤケ酒を飲んでいました。 いやぁ、誰なんでしょう? まったく見当も付きません。 ただなんとなく、ロックオンが浮かばれないような気がしてきます。 またショートカットのティエリア似の女性の後ろには、沈んだ表情のルイスが立っています。 ソレスタルビーイングの工廠に来た留美達、イアンのおやっさんと会っていました。 イアンのおやっさんによると、今何らかのMSのテスト、製造を行っているそうです。 そして留美に頼まれ、第一世代の機体を見せるイアンのおやっさん。 その様子を離れたところから監視するネーナ。 第一世代の機体、それは少年時代の刹那が見たガンダム。 0(オー)ガンダムでした。 ただしGNドライヴは外されており、既に他の機体に取り付けているそうですが、その機体は動かず、今度はエクシアのGNドライヴを付けてみるそうです。 留美が視線を巡らした先には、その機体が格納されている扉がありました。 その扉にはこう書かれています。 ― GN 00 00GUNDAM ― その扉の向こうにこそ、00(ダブルオー)ガンダムがあるのでした。 2期制だからか、元々からか、中途ハンパなまま第2期シリーズに続きます。 web拍手を送る |
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「ダブルオー」についての最新ブログのリンク集
ダブルオー に関連するブログ記事の検索結果や関連ワードをまとめてみると… ...続きを見る |
話題のキーワードでブログサーチ! 2008/03/30 09:41 |
ガンダムOO第25(最終)話 『刹那』 感想
第1期最終回です。 あの金ピカMAはアルバトーレと云うらしい。へー…。 ...続きを見る |
またつまらぬものを書いてしまった 2008/03/30 15:47 |
機動戦士ガンダム00 第25話
さて遅れましたが見ました最終回力技でなんとかもっていった展開でしたね密度が濃かったというよりも詰め込みすぎでちょっと消化不良をおこしたように見えてしまった部分もありましたまぁ00ガンダムが出てきましたし2期からが本番のようですねコードギアスと同じく分割... ...続きを見る |
にき☆ろぐ 2008/03/30 18:48 |
機動戦士ガンダム00 #25 刹那
いよいよ「ガンダム00」の第一期最終回!かーなり面白かったんじゃないでしょうか?(≧∇≦)b ...続きを見る |
焼きプリン定食(2個目 2008/04/03 05:56 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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まあ流石に制作側自ら“Mission Incomplete”と最後に明記しちゃってますから……; |
朝霧みすと@仙台に一時帰還中 2008/03/30 15:26 |
>朝霧みすとさん |
アーサン 2008/03/30 20:26 |
リボンズが、ラスボスなんでしょうかね? |
ソレスタル・ヴァーチェ 2008/03/31 09:15 |
>ソレスタル・ヴァーチェさん |
アーサン 2008/03/31 17:57 |
う〜む・・・わかったぞ!!!(←いきなりw) |
Neal URL 2008/04/01 00:19 |
>Nealさん |
アーサン 2008/04/01 21:59 |
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